未来ホームの高気密高断熱「呼吸できる家」

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投稿日:2022.12.11

呼吸できる家、高気密高断熱

断熱性は高いのに、気密性が悪い家がある?

現在、電気代やガス代等の高騰が問題となっています。燃料となる原油価格の上昇が原因です。これは一時的なものではなく、「ずっと続くのではないか」と言われています。そうなると光熱費がなるべく掛からない様な家づくりにしたいですよね?

断熱を良くする事は当たり前となっています。ところが気密まで配慮している会社は少数になります

例えば、暖かいダウンコートもファスナーを閉めないと体温が逃げて寒いですよね?ダウンコートが断熱でファスナーが気密だと想像してください。

参考

私の自宅(オール電化で2階建・延床面積約36坪、太陽光発電4.0kw搭載、Ua値:0.60)を参考にすると、2021年の1年間の電気代が約13万円でした。(月平均約¥1,1000)

空調はエアコンのみで1階と2階の一般的な壁掛けエアコン1台ずつで、夏場の設定温度が27℃程度、冬場の設定温度が23℃程度です。(真夏と真冬は24時間稼働)

いかがでしょうか?

未来ホームでは私の自宅より高気密高断熱の家「呼吸できる家」をご提供します。

永く住むほどローコスト住宅よりライフサイクルコストは逆転する

住宅は永く使用するものなので、永く住めば住むほどローコスト住宅より高気密高断熱の家がライフサイクルコストは逆転出来ます。

断熱材をセルロースファイバーとし、外壁の構造耐力面材や透湿防水シートにもこだわって、湿気の吸放出をしやすい材料を使用しているので内部結露を起こしにくく躯体の耐久性も長くなります。住宅のメンテナンスに関して言うと、メンテナンスサイクルが長い建築材料を使用していますので、メンテナンス費用も抑えられます。

あるYoutube動画で一般的な戸建て住宅の修繕積み立て費として約¥200/㎡・月くらいは必要となるのではないかと言われていました。

30坪(約100㎡)の家で¥20,000/月ほど貯金しておきたいということになります。

結構掛かりますよね?

私も住宅ローンを抱える身としては、なるべくメンテナンス費用を掛けたくないと考えます。

私の話をお聴きするだけなら無料なので、是非お聴きしませんか?他社では聴けないお得情報等もお話します。

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