“高気密高断熱”の家づくりをして光熱費を抑える。

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投稿日:2023.01.8

呼吸できる家、高気密高断熱

戸建て光熱費の例

高気密高断熱の家の電気代実績

上表をご覧ください。
2022年、私の自宅の電気代です。オール電化で空調は一般的な壁掛けエアコンしか使用しておりません

1階と2階の普通の壁掛けエアコン1台ずつで真夏と真冬は24時間フル稼働させています
真夏はエアコン設定温度は27℃程度、真冬のエアコン設定温度は23℃程度です。

皆様のご自宅の光熱費(電気+ガス+灯油)と比べてみてください

また、太陽光発電4kwを搭載しており余剰電力を売電できます。実質電力会社にかかった費用は「電気料金-売電料金」になりますので、2022年の年間電気料金は152,715円(電気料金)-117,952円(売電料金)=34,763円となりました

“高気密高断熱”の家は、電気代が抑えられます

光熱費はどんどん値上がりしています。

高気密高断熱の家であれば、外気温とエアコンの設定温度の差を大きくしなくて良いので電気代が抑えられ、快適に過ごせます

また、未来ホームで使用している建材はメンテナンスサイクルの長い物なのでメンテナンス費用も抑えられます

一般の新築住宅と比べて、工事費用に数百万円の差が出たとしても20~30年後には総コストで逆転出来ます。

高気密高断熱で家を建てた方が断然お得なんです!

この仕組みをお聴きになりたい方はお気軽にご相談ください。
一級建築士が分かりやすくご紹介いたします。

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